富士フイルム「DS-7」(愛称:クリップイット)のこと。
定価が69,800円。わずか2Mバイトの記録カード(スマートメディア)が2万円以上した。
愛用していた銀塩一眼レフ「MX」に比べたら玩具のような写りだったが、
それでも、直接PCに取り込めることが楽しかった。
この時期のデジカメとして最初の成功を収めたカシオのQVシリーズと比べると、
ファインダとして液晶画面を利用しているときの表示がスムーズ(QVはコマ落ちする)なので、
こちらを購入した。
| 記録メディア | SSFDC(スマートメディア) 2MB |
| 記録方式 | JPEG準拠(Exif) |
| 解像度 | 640dot×480dot/320dot×240dot(CCD35万画素) |
| 電源 | 単三アルカリ乾電池又は単三リチウム乾電池×4本 ACパワーアダプター(別売) |
| 2004年10月17日更新 | ||
| <<前へ | <目次> | 次へ>> |
| 戻る | 【関連ページ】 | |