「環境と人にやさしい」をテーマに開発された車両で、2002年2月に登場。 アルミによる車体軽量化、電力回生ブレーキの採用により省エネルギー化を図る一方で、車体やクッションはリサイクルにも配慮されている。 西部鉄道の車両として初めて、ワンハンドル・マスコンや、LEDによる車外の種別・行先表示を採用した。
撮影場所:練馬高野台駅