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西武池袋線20000系

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2004年9月7日撮影

20000系 「環境と人にやさしい」をテーマに開発された車両で、2002年2月に登場。
アルミによる車体軽量化、電力回生ブレーキの採用により省エネルギー化を図る一方で、車体やクッションはリサイクルにも配慮されている。
西部鉄道の車両として初めて、ワンハンドル・マスコンや、LEDによる車外の種別・行先表示を採用した。

撮影場所:練馬高野台駅