富士急行 6000系は富士山をイメージしたデザイン

水戸岡鋭治による
富士急行 6000系
2013年11月24日 三つ峠~寿駅間 写真:こぱふぅ
6000 系は、富士急行が JR 東日本の 205 系を譲り受け改造、2012 年(平成 24 年)2 月 29 日(富士急の日)から営業運転を開始した通勤形電車である。
富士急行 6000系の大きな写真大きな写真
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富士急行 6000系
2016年3月12日 壬生駅~田野倉駅間 写真:こぱふぅ
デザイナーの水戸岡鋭治 (みとおかえいじ) により、富士山をイメージした外観、内装に変更された。
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(2560×1666 ピクセル, 1612 Kbyte)
富士急行 6000系
2013年11月24日 三つ峠~寿駅間 写真:こぱふぅ
車体には富士山をイメージしたライトブルーの帯が走る。
全面中央には、富士山をモチーフにしたマークと CT の文字が入ったロゴマークが配置される。
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富士急行 6000系
2013年11月24日 三つ峠~寿駅間 写真:こぱふぅ
内装は、水戸岡デザインに特徴的な木材を多用したものとなっている。
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(1920×1080 ピクセル, 1242 Kbyte)

参考サイト

富士急行6000系 関連
(この項おわり)
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