ほっとゆだ駅は温泉付き駅舎

2019年8月25日 撮影
ほっとゆだ駅
ほっとゆだ駅(岩手県和賀郡西和賀町川尻 40 地割 53)は、JR 北上線の駅で、木造にトンガリ屋根の時計台は、湯田温泉峡のシンボルになっている。東北の駅百選に選定。
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ほっとゆだ駅
駅舎には、全国でも例を見ない温泉が付いており、列車を待つ間にひと風呂浴びることができる。大浴場には信号機があり、青・黄・赤の色で列車が近づいたことを知らせてくれる。

1922 年(大正 11 年)12 月、陸中川尻 (りくちゅうかわしり) 駅として開業。1989 年(平成元年)4 月に新駅舎が供用開始され、温泉施設「ほっとゆだ」の営業がはじまる。1991 年(平成 3 年)6 月 20 日、ほっとゆだ駅に改称。

交通アクセス

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目的地:ほっとゆだ駅

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(この項おわり)
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