万能倉駅――何と読むでしょう?

2019年9月15日 撮影
万能倉駅
万能倉駅 (まなぐらえき) (広島県福山市駅家町大字万能倉145-2)は、JR福塩線 (ふくえんせん) の駅である。難読駅名だ。開業は1914年(大正3年)7月。
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万能倉駅
現在の駅舎は1936年(昭和11年)に建てられた木造。以前は跨線橋の近くまで駅舎があったのだが、2002年(平成14年)頃に縮小された。2009年(平成21年)に無人駅となる。
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万能倉駅
ホームは1面2線で、2017年度の1日平均乗車人員は751人。
福塩線は福山駅から府中駅前の78.0km、27駅を結ぶ鉄道路線で、全線電化されているが単線。ICカードを利用できるのは、神辺駅まで。間違ってICカードで乗車してしまったら、運転手に申し出て現金払いしよう。

交通アクセス

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出発地の最寄駅:

目的地:万能倉駅
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(この項おわり)
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