丸文松島汽船「はやぶさII」+笹かまぼこ・生牡蠣

松島から本塩釜へ

はやぶさ II

丸文松島汽船「はやぶさ II」
2026年4月11日 塩釜港 写真:パパぱふぅ
丸文松島汽船が運航する中型船「はやぶさ II」は定員86名で最大速力20ノット。バリアフリーで、ミニ厨房があり、貸し切りも可能。この日は、松島公から塩釜港へ向かう足として利用した。
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丸文松島汽船「はやぶさ II」
2026年4月11日 松島港 写真:パパぱふぅ
双胴船(カタマラン)構造を採用しており、従来の単胴船に比べて揺れが少なく、安定した航行性能を持つ。これにより、波の影響を受けやすい湾内においても快適な乗船体験を提供する。また高速性能にも優れており、遊覧時間を短縮しつつ、湾内に点在する大小260余りの島々を効率的に巡ることが可能である。
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松島蒲鉾本舗

笹かまぼこ - 松島蒲鉾本舗
2026年4月11日 松島蒲鉾本舗 写真:パパぱふぅ
良良っちゃチケット (いいっちゃちけっと) を購入すると、焼き牡蛎、笹かまぼこ手焼き体験がセットで楽しめる。
まずは、遊覧船発着場に近い松島蒲鉾本舗 門前店へ向かい、笹かまぼこを手焼きする。
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笹かまぼこ - 松島蒲鉾本舗
2026年4月11日 松島蒲鉾本舗 写真:パパぱふぅ
こんがりキツネ色に焼けた、そのまま食べられる。
松島の地で90年以上、蒲鉾づくりを続けている松かまは、「しあわせ創造」 =「心地よさ創造」(私たちは、会社、仕事を通じて共に幸せになる。そのためには、お客様の心地よさを創造しなければならない)を経営理念にしている。
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竹雀庵

生牡蠣 - 竹雀庵
2026年4月11日 竹雀庵 写真:パパぱふぅ
つづいて、伊達政宗歴史館の対面にある竹雀庵へ向かう。
生牡蠣 - 竹雀庵の大きな写真大きな写真
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生牡蠣 - 竹雀庵
2026年4月11日 竹雀庵 写真:パパぱふぅ
生牡蠣をいただく。美味しい😋
メニューには、カキフライ、牛タン串焼き、つくねなどが載っており、生ビールと一緒に楽しめる。
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松島 関連

参考サイト

(この項おわり)
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