甲府駅と武田信玄像

2019年8月23日 撮影
甲府駅
甲府駅(山梨県甲府市丸の内1-1-8)は、JR東日本の中央本線と、JR東海の身延線の2路線が乗り入れている。1日平均乗車人員は約1万5千人で、漸増している。
南口は駅ビル「セレオ甲府」となっている。
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武田信玄像 - 甲府駅
南口には武田信玄の銅像があり、その前に駅前広場が広がり、バス・タクシーの発着場と駐車場がある。

1903年(明治36年)に開業。1909年(明治42年)に中央本線の所属となった。1928年(昭和3年)に身延線が乗り入れた。
1986年(昭和61年)開催のかいじ国体にあわせ、それまで木造平屋建てだった駅舎を橋上化し、新駅舎の供用が始まる。同時に、駅ビル「エクラン」が開業した。2015年(平成27年)3月、エクランはセレオ甲府として改装オープン。
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(この項おわり)
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